2017年06月07日

倉敷市の整体鍼灸院経営者を児童ポルノ製造容疑で最終送検 岡山県 20170607






児童ポルノ製造容疑で倉敷市の整体鍼灸院経営者の男を最終送検。
黙秘している模様。

山陽新聞(2017/06/07)
少女らの裸 撮影した男を最終送検 容疑で倉敷署
倉敷署は7日、児童買春・ポルノ禁止法違反(児童ポルノ製造)などの疑いで倉敷市東富井、整体鍼灸(しんきゅう)院経営のM.T容疑者(40)=同罪などで公判中=を最終送検した。
送検容疑は2016年12月、経営する整体鍼灸院で、10代女性=倉敷市=が18歳未満と知りながら裸体をデジタルカメラで撮影したのをはじめ、12年12月~17年2月、岡山県内の7歳~10代の女性計7人に同様の行為を計20件重ねた疑い。
同署によると、少女らはM容疑者の整体鍼灸院に出入りしており、同容疑者は小遣いや菓子を渡すなどしていた。「覚えていない。黙秘する」と供述している。





posted by 岡山のニュースケイゾク at 20:27| 刑事事件 | 更新情報をチェックする